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2003年のレゴ®のセットと製品 編集

バイオニクル™編集

重力を操る黒いボロックカル。
電気を操る、赤いボロックカルのリーダー格。手の部分には炎を象った部分があるが、公式で炎に関する能力があると説明されたことはない。
超音波を操る白いボロックカル。媒体によっては幻聴かテレパシーのような物を使っていたこともある。
空気を操る緑のボロックカル。媒体によっては「バキューム波」という技を使っていたこともあるがどのような技かは不明[1]
プラズマを操る茶色いボロックカル。
磁力を操る青いボロックカル。
マタ・ヌイの命を救うという義務を背負い、新たなトーアとなる。
コーリの代表選手。内気な性格で、密かにジャラーに思いを寄せている。
ジャラの死後、タカヌーバのクロニクラーとなった。
その後、マタ・ヌイの命を救うという義務を背負い、新たなトーアとなる。
ツラガ・オネワの右腕で、コーリのチャンピオン。
マタ・ヌイの命を救うという義務を背負い、新たなトーアとなる。
  • カノイ:相手に恐怖や怒りを植え付ける、闇のグレートカノイ「クラーカン
現ブラザーフッドの首領。
以前は「マタ・ヌイの弟」と呼ばれる程の働きをしていたが、己の支配欲を抑えきれずにマタ・ヌイに反乱し、ミザリックスを倒してブラザーフッドの首領となる。
彼が「マクータ」と種族名で呼ばれるのは、何らかの理由でテリダックスと言う名前を封印しているからと言われている。
ジャラー / Jaller
タ・コロガードの隊長「キャプテン・オブ・ザ・ガード」にして、ワカマの右腕。
勇敢な性格の持ち主で、コーリの代表選手(ディフェンダー)でもある。
親友のタクアと共に第七のトーアを探す旅に出る。その際、ラクシのタラークによって一度殺害されるが、タクタヌーバの力によって蘇った。
その後、マタ・ヌイの命を救うという義務を背負い、新たなトーアとなる。
グッコバード / Gukko Bird
マタ・ヌイ島南部の湿地帯「レ・ワイ」に生息する、中型の鳥。「グッコ」とも呼ばれる。
四枚の翼をハチドリのように羽ばたかせて飛行する。マトランを乗せて飛行することもできる。
タクア / Takua
タ・コロ村のクロニクラー(記録者)。ジャラとは親友の仲であり、コーリのパートナーでもある。
偶然から光のグレートカノイ「アボーキー」を発見し、ジャラと共に第七のトーアを探す旅に出る。そして、自身を庇って死んだジャラの言葉から自らの宿命を悟り、アボーキーを身に付けることで第七のトーア・タカヌーバへと変身する。
タ・コロ村のマトラン、タクアもプーク / Pukuという名前のウッサルレースを引退したウッサルクラブを飼っている。
  • カノイ:光のグレートカノイ「アボーキー
マタ・ヌイ島の伝説に伝わる第七のトーアで、光のトーア。自らの宿命を悟ったタクアが、アボーキーを身に付けトーアとなった姿。
マクータと戦い、その戦闘中にマクータは死んだように思われた。光の杖を古い、光のマスク・アボーキーは他者に知識と平和をもたらすことができる。
トーア・ヌーバが新たな任務でマタ・ヌイ島を離れた際には、メトロ・ヌイから1人でマタ・ヌイ島を守った。

脚注 編集

  1. 描写からおそらく空気砲のような技だと思われる。

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